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【上司バイブル】好かれる優秀な上司の50条件!部下に嫌われる上司必見

好かれる優秀な上司の条件!部下に嫌われる上司は必見!

 

「部下から好かれる優秀な上司になりたい!そのための条件を知りたい!」
 
「どうも部下に嫌われているようだから、部下の信頼を取り戻すための方法を知りたい!」

 

このように、好かれる優秀な上司になるための条件や方法について悩む上司やリーダーは多いでしょう。

私自身もかなり悩んでいるテーマなので、その気持ちがよく分かります。

 

そこで本記事では、好かれる優秀な上司の条件をまとめました。

条件を抽出している間に50項目にまで膨れ上がりました。

 

そのため、好かれる優秀な上司の条件のほぼ全てが詰まっている完全版になったのではないかと自負しています。

1万字を越えるほどの大ボリュームになっていますが、ぜひ一読して下さい。

 

読み終わる頃には、あなたはきっと好かれる優秀な上司への道を一歩進んでいることでしょう。ぜひワクワクしながら読み進めてください!

 

※本記事の50条件全てを達成することは不可能です!

上司は忙しく時間がありません。

そのため、部下一人ひとりに対して本記事の条件を満たすためには時間が圧倒的に不足します。

あなたの中で優先順位を決めて、条件を達成するようにしましょう。

 

 

  1. 好かれる上司の姿勢・態度(リーダーらしさ)
    1. ①話をちゃんと聴いている
    2. ②言動が一致している
    3. ③上層部や他部署、取引先に対して堂々としている
    4. ④部下がミスした時に責任を負う
    5. ⑤問題意識をもって、前向きに仕事に取り組んでいる
    6. ⑥簡単にあきらめないが、利益が見込めないと撤退する判断ができる
    7. ⑦熱意がある
    8. ⑧コミュニケーションを重視し、メンバーの信頼を大切にする
    9. ⑨納期を徹底して守る
    10. ⑩リーダーとしての確固たるビジョンを持ち、部下に示す
    11. ⑪リーダー自身が高い向上心を持って勉強している
    12. ⑫上層部や他職場の情報をよく伝えている
  2. 好かれる上司の環境づくり
    1. ⑬明るい職場作り
    2. ⑭仕事をしやすいよう、関係者や他部門との調整をとっている
    3. ⑮ミスの責任を一緒に背負い、フォローする
    4. ⑯必要な設備や器具の為の予算を確保してくれる
    5. ⑰職場の問題について、遠慮なく議論をしている
    6. ⑱職場の問題について、見て見ぬ振りをせず自ら改革する
    7. ⑲職場の不平不満を親身になり聞く
  3. 好かれる上司の仕事の振り方
    1. ⑳計画時点から参画させ、意見をとり入れている
    2. ㉑目標、方針をはっきり指示し、細部については任せている
    3. ㉒与える仕事の背景と目的を伝え、理解度を高める
    4. ㉓与える仕事の大切さを語り、部下をワクワクさせる
    5. ㉔与えた仕事を最後まで任せている
    6. ㉕難しい点も隠さず教える
    7. ㉖不安点をしっかり傾聴してくれる
  4. 好かれる上司のサポート体制
    1. ㉗初めて共に仕事をする人にメンバーを紹介する
    2. ㉘教える部分と考えさせるバランスがとれている
    3. ㉙適切なタイミングで声をかけ、悩んでいないか確認する
    4. ㉚難関にぶつかったとき、打開策を一緒に考えている
    5. ㉛適切なタイミングで有益なヒントを与えている
    6. ㉜自信を無くしている時に、上手に相談に乗ったり動機づけを行っている
    7. ㉝ユーモアのある話で、緊張をほぐしている
  5. 好かれる上司の結果や振り返り
    1. ㉞評価をあいまいにせず、はっきり伝える
    2. ㉟うまくいった時はメンバーの功績にしている
    3. ㊱成果が出たら、自分事のように喜ぶ
    4. ㊲成果が上がらない時でも、努力を認める
    5. ㊳成果が上がらない時でも、頑張ったことに感謝する
    6. ㊴間違ったところはしっかりと指摘している
    7. ㊵良かった点を一緒に振り返ってくれる
    8. ㊶悪かった点を一緒に振り返ってくれる
  6. 好かれる上司の部下を見る目
    1. ㊷スキルマップを作成し、部下の現状と理想の姿を明確にする
    2. ㊸消極的な人にも均等に研修で学ぶ機会を与える
    3. ㊹部下のことを好き嫌いで見ることがない
    4. ㊺部下個々の良いところを見つける努力をしている
    5. ㊻部下の個性を活かせるように業務を与える
    6. ㊼提案や意見を握りつぶすことがない
    7. ㊽目先の利害にとらわれず、一人ひとりを伸ばすことを考えている
    8. ㊾部下個人の将来、進路を親身になって考えている
    9. ㊿部下のキャリアプランを一緒に考える
  7. 好かれる優秀な上司の50条件まとめ

好かれる上司の姿勢・態度(リーダーらしさ)

それではまず、好かれる上司の姿勢・態度(リーダーらしさ)について解説していきます。

 

①話をちゃんと聴いている

話をちゃんと聞くようにしましょう。

部下は親身に話を聞いて欲しいと思っています。

また、途中で口を挟まずに最後まで話を聞いて欲しいとも思っています。

 

傾聴力を磨けば、部下の話をちゃんと聞けるようになります。

話をちゃんと聞くということは、簡単そうに思えて実はけっこう難しいです。

 

そこで傾聴力を磨くためのテクニックを、下記の記事にて詳細にまとめていますので一度ご確認下さい。

【リーダーに絶対必要な能力は傾聴力】傾聴スキルが飛躍する11のコツ

 

人の話を聞けない上司やリーダーは驚くほど多いです!あなたもそうかも。ドキッとしたら⇧の記事を確認しましょう。

 

②言動が一致している

言動を一致させましょう。

 

たとえば、

 

「顧客第一だ!」

 

と雄弁に語っているのに、クレームよりも先に自社の利益を確保する仕事ばかり優先して進めていると、部下はどう感じるでしょうか?

 

当然、不信感を覚えて信頼してくれなくなります。

よって、自分が発言したことを自分が一番守るように、言動を一致させましょう。

 

 

③上層部や他部署、取引先に対して堂々としている

ゴマすり上司は、部下に信頼されません。

 

自分より上の立場の相手に弱いということは、相手の無理な要求を丸ごと飲む場面が多いでしょう。

その結果、直接被害を受けるのは部下たちです。

 

よって、上層部や他部署、取引先に対して堂々とした態度で対面し、交渉できる上司を目指しましょう。

 

 

④部下がミスした時に責任を負う

部下がミスした時に責任を負うことを示しましょう。

 

ぜひチャレンジしてくれ!失敗の責任は俺が取る!

 

ということを部下たちに示すことで、信頼を得ることができます。

部下たちは安心してチャレンジすることができますので、チームの成果とモチベーションの向上も見込めます。

 

上司に責任感は必須です。
責任感をしっかりと部下たちに示すことができる上司は、間違いなく好かれます。

※責任感を身に付ける具体的な方法については、下記の記事にて詳細にまとめていますので、ぜひ参考にして下さい。

リーダーに責任感は必要?責任感を超簡単に身に付ける15の方法!

 

 

⑤問題意識をもって、前向きに仕事に取り組んでいる

問題に対して前向きに取り組みましょう。

仕事は困難な壁にぶつかる機会が多いです。

その度に

 

「うわぁ、今回もまた解決できなさそうだな・・・。」

 

と捉えるのと、

 

チームが成長するための試練だ!みんなで頑張ろう!」

 

と捉える上司は、どちらが信頼されて好かれるでしょうか?

当然、後者ですよね。

 

上司の思考やメンタルは、想像以上にチームや部署に与える影響が大きいです。

よって、問題に対して前向きに取り組みましょう。

 

 

⑥簡単にあきらめないが、利益が見込めないと撤退する判断ができる

簡単にあきらめないが、利益が見込めないと撤退する判断ができるようになりましょう。

 

まず、上司にとって簡単にあきらめない粘り強さは必須条件です。

しかし、何でもかんでも粘り強くがむしゃらに取り組んではいけません。

それでは非効率な組織になってしまいます。

 

変化のスピードが著しい現代では、いかに選択と集中を行うかが重要となってきます。

よって、利益が見込めない業務は撤退する判断が必要です。

 

しかし、利益が見込めてやり抜くと判断した業務は、粘り強くやり遂げるという意思を示しましょう。

 

選択と集中。あなたはできていますか?

 

⑦熱意がある

仕事に対して熱意を持ちましょう。

 

上司の性格はクールだったり熱かったりお調子者だったり、多種多様で構いません。

しかし、どんな性格であるにしろ、仕事に対する熱意は人一倍持つ必要があります。

 

熱意があるからこそ、その言葉に力と魂が宿り、部下たちが感化されて動き出すようになります。

一方で熱意がない上司のために仕事がしたいと思う部下はごく僅かでしょう。

 

「この人のために働きたい!」

 

と思われる上司になるためには、仕事に対する熱意を燃やす必要があります。

 

松岡修造さんまでとは言わないまでも、熱意をもって仕事に取り組む姿勢は、部下に見せましょう!

 

⑧コミュニケーションを重視し、メンバーの信頼を大切にする

コミュニケーションを重視し、メンバーの信頼を大切にしましょう。

 

上司は会社から成果を強く求められます。

そのため、仕事を推し進めることばかりに力を注いでしまう上司が多いです。

 

そのような上司は

「冷たい」

「ドライだ」

と部下たちから嫌われてしまう可能性が高まります。

 

部下一人ひとりとしっかりとコミュニケーションを取り、信頼を大切にしましょう。

仕事ではなく部下自身を見る上司に、部下は付いていきます。

 

仕事ばかり見て、部下の事を見てない上司は多いです!要注意!

 

⑨納期を徹底して守る

納期を徹底して守りましょう。

納期を守るということは、要するに約束を守るということです。

 

約束を反故にせず、真摯に守るために一生懸命に働く姿は、まさに誠実そのものですよね。

 

約束を守り続ける=部下からの信頼を積み重ねる

 

ということになりますので、納期は徹底して守るようにしましょう。

 

 

⑩リーダーとしての確固たるビジョンを持ち、部下に示す

上司としての確固たるビジョンを持ち、部下に示しましょう。

 

上司が部下たちにビジョンを示すことは言うまでもなく大切です。

しかし頭で分かっていることと、実践できていることは大きく異なります。

 

私の会社でもよくあるのが、ビジョンは示すものの部下たちに浸透していないということです。

確固たるビジョンは持つだけでなく、部下たちにしっかりと伝えて浸透させましょう。

 

ビジョンを浸透できる上司は、リーダーシップが強くてリスペクトされる上司になります。

 

※チームビジョンについては、下記の記事にて詳細にまとめていますので、ぜひ参考にして下さい。

【チームビジョンの具体例を紹介!】チームを導く究極のビジョンとは?

 

チームビジョンは、めちゃくちゃ重要なのに軽視されがちです。ぜひ⇧の記事を読むことをおすすめします!

 

⑪リーダー自身が高い向上心を持って勉強している

上司自信が高い向上心を持って勉強するようにしましょう。

部下たちに勉強することを強いるのに、自身は偉そうに言うだけで学ぶ姿勢を見せない上司は、口だけ上司として信頼されないでしょう。

 

率先垂範という言葉通り、まずは自分が勉強する姿勢を見せましょう。

また、勤勉な上司は能力が高く、部下たちから熱い尊敬を集めることができます。

 

生涯勉強!上司だからって学ぶことに手抜きはしない方が良いですね。

 

⑫上層部や他職場の情報をよく伝えている

昨今では、透明性が強く注目されるようになっています。

 

悪いニュースを意図的に隠す会社や上層部は、従業員たちから信頼されません。

悪いニュースを含めて、包み隠さずに情報をできる限りオープンする方が、従業員たちの信頼を集めることができます。

※もちろん、従業員たちに大きな混乱を招くようなニュースや、まだ未確定な情報まで明るみに出す必要はありません。

 

また、良いニュースについては、従業員全体の士気が高まりますので、積極的に展開するようにしましょう。

会社の透明性を高めることで、部下たちの信頼を得ることができますので、上層部や他職場の情報をよく伝えるようにしましょう。

 

これにて、「好かれる上司の姿勢・態度(リーダーらしさ)」は終了です!本記事はボリューミーなので、無理のないペースで読み進めて下さいね。

 

 

好かれる上司の環境づくり

それでは続いて、好かれる上司の環境づくりについて解説していきます。

 

 

⑬明るい職場作り

明るい職場作りを行いましょう。

上司が職場の雰囲気に与える影響度は大きいです。

上司が怖かったりぶっきらぼうな職場は、暗くなる傾向にあります。

 

一方で、

上司が率先して明るい職場を作ろうとすると、部下たちも明るい職場を目指して活動を始めてくれますので、職場に一体感が生まれます。

 

明るい職場を目指せる上司と部下は、お互いの結びつきが強くなります。

また、明るい職場は部下たちの心の健康も守ってくれますので、良いことづくめです。

 

 

⑭仕事をしやすいよう、関係者や他部門との調整をとっている

部下が仕事をしやすいよう、関係者や他部門との調整を取りやすくしましょう。

 

会社の規模が大きくなるほど、部署間の縦割りが強くなります。

職場によっては、まるで別会社のようにコミュニケーションが取りにくい部署があります。

よって消極的な部下は他部署とのコミュニケーションを取るのに苦することがあるでしょう。

 

そこで上司が率先して、関係者や他部門との調整が取りやすくなるように動きましょう。

他部門との連携が強化できるように、上司同士の話し合いを設けるなど、対策を講じましょう。

部下が仕事をしやすくなる職場作りに余念がない上司は、間違いなく部下たちから信頼や好意を得られます。

 

 

⑮ミスの責任を一緒に背負い、フォローする

ミスの責任を一緒に背負い、フォローしましょう。

人間はミスをする生き物ですが、特に部下は経験や知識が不十分なため、ミスをすることが多いです。

そこで

 

「ミスばっかりするな!」

 

と責めるのではなく、

 

「事前に気付けなくてごめんね。一緒にミスをカバーしよう!」

 

としっかりサポートしてあげましょう。

 

寄り添う気持ちは絶対に忘れずに!信じて任せるのと、放置することは違いますよ!

 

⑯必要な設備や器具の為の予算を確保してくれる

部下が必要とする設備や器具を購入するための予算を確保しましょう。

 

部下の中には、遠慮してしまって必要な備品などを購入できないがいます。

結果、仕事が効率的に進まないなどの不都合が生じてしまいます。

 

「必要なものがあれば、購入を検討するからまずは相談してね。」

 

と、必要とする設備や器具を購入するための予算を確保する姿勢を見せましょう。

部下が相談しにくいことでも気軽に相談できる上司になれば、あなたは上司として一流だと言えます。

 

 

⑰職場の問題について、遠慮なく議論をしている

職場の問題について、遠慮なく議論をしましょう。

 

上司と部下は立場が大きく違いますので、お互いに不平不満に思っていることが多くあります。

どんな職場でも、間違いなく不平不満はあります。

 

そこで、お互いに遠慮せずに職場の問題について議論できるような雰囲気を作りましょう。

立場など関係なく話し合える関係は、良好な信頼関係に繋がります。

 

完全トップダウンの時代は終わりました。ボトムアップで、部下から意見をしっかり吸い上げましょう!

 

⑱職場の問題について、見て見ぬ振りをせず自ら改革する

職場の問題について、見て見ぬ振りをせず自ら改革しましょう。

 

上司の立場になると、職場の問題がいかに山積みかということが見えてきます。

本当に嫌になるぐらい問題が見えてきますよね・・・。

 

見て見ぬ振りをしても問題は解決しませんので、一つひとつ解決していきましょう。

上司が率先して職場改革に踏み込めば、部下も喜んでついてきてくれます。

 

職場の問題を自分事と捉えてくれる上司は、部下からの信頼と好意を得ることができます。

 

見てみぬふりする上司は多いですからね。忙しいという気持ちは分かりますが、見てみぬふりすることによるデメリットはかなり大きいですよ。

 

⑲職場の不平不満を親身になり聞く

職場の不平不満を親身になり聞きましょう。

 

先ほど述べた通り、どんな職場にも不平不満が山ほどあります。

しかし部下の中には不平不満に思っていることを言ってくれない人がいます。

 

部下たちが我慢し続けなくていいように、職場の不平不満を親身に聞きましょう。

 

不平不満を言ってこないからうちの職場は不平不満がないってことか!素晴らしい!」

 

なんて早とちりはやめて、部下たちの意見を親身に聞くようにしましょう。

 

これにて「好かれる上司の環境づくり」は終了です!
目薬をさすなど、目のケアしてますか?
目をいたわりながら読んでくださいね。

 

 

好かれる上司の仕事の振り方

次に、好かれる上司の仕事の振り方について解説していきます。

 

 

⑳計画時点から参画させ、意見をとり入れている

計画時点で部下を参加させ、部下の意見をとり入れましょう。

 

上司だけが集まって業務を決めて、担当者に割り振るのは効率的ですが、これでは部下はやらされ仕事だと感じてモチベーションが上がりません。

なので、計画時点で部下たちを参加させる機会を設けましょう。

(毎回じゃなくていいです。効率が悪いので。)

 

部下の当事者意識を芽生えさせることができますし、職場の一体感を強めることができます。

 

「部下の当事者意識なんて考えたことがない!」という方も多いのでは?部下だって当然一人の人間です。重要ですよ!

 

㉑目標、方針をはっきり指示し、細部については任せている

目標、方針をはっきり指示し、細部については任せるようにしましょう。

 

上司として仕事の目標や方針を示すことは重要です。

しかし、細部まで指示を与えてしまうと、部下はやりがいを感じませんし成長しません。

 

ある程度の自由裁量権を与えることで、部下への信頼を示すことができ、部下の自己肯定感を満たすことができます。

 

信じて任せる勇気!これこそ上司らしい振る舞いです!

 

㉒与える仕事の背景と目的を伝え、理解度を高める

与える仕事の背景と目的を伝え、部下の理解度を高めましょう。

 

業務量が多い職場ほど

 

「この仕事頼むね!」

 

仕事を丸投げする上司が多い傾向にあります。

 

仕事を与えるときは、仕事の背景と目的を伝えないと、部下は仕事をやる意義を感じませんし仕事への理解も薄まります。

よって、与える仕事の背景と目的を伝え、部下の理解度を高めましょう。

 

てきとうに仕事を投げつけないこと!上司には、仕事の背景と目的についての説明責任があります。

 

 

㉓与える仕事の大切さを語り、部下をワクワクさせる

与える仕事の大切さを語り、部下をワクワクさせましょう。

 

部下をワクワクさせることはリーダーシップの重要な条件の1つす。

 

たとえば、

「この仕事は僕も過去にやったことがあるんだ。この製品は世界中で売れているからスケールが大きいし、世界中の営業所と関わることができるって思うとなんだかワクワクしてこない?」

 

このように語り、部下をワクワクさせましょう。

 

もしかしたら、部下をワクワクさせることが上司に最も大切な条件かも。それぐらい、大切なんです。

 

㉔与えた仕事を最後まで任せている

与えた仕事は最後まで任せましょう。

 

部下がミスをしたときに

 

もういいや、担当を変えるからな!」

 

と途中で担当を変えると、部下は自信を無くしますし、自尊心を大きく傷つけられてしまいます。

 

部下を信じて最後まで任せると共に、手厚いサポート体制を整えてあげましょう。

 

 

㉕難しい点も隠さず教える

難しい点も隠さず教えましょう。

 

難しいことを伝えると、部下に仕事を断られると思って隠してはいけません。

包み隠さずに正直に語り、一緒に難題を越えられるように議論しながら仕事を進めていきましょう。

透明性が高い上司は、部下からの信頼を得ることができます。

 

 

㉖不安点をしっかり傾聴してくれる

部下の不安点をしっかり傾聴しましょう。

 

メンタルが弱い部下は、難易度が高い仕事に対して過度の不安を抱えてしまいます。

部下のメンタルケアは上司の大切な仕事の一つなので、部下の不安点についてはしっかりと傾聴するようにしましょう。

またコーチングによって部下の不安を一緒に解決できるように努めましょう。

 

これにて、「好かれる上司の仕事の振り方」は終了です!
ようやく半分ぐらいですね。

 

 

好かれる上司のサポート体制

続いて、好かれる上司のサポート体制について解説していきます。

 

 

㉗初めて共に仕事をする人にメンバーを紹介する

プロジェクトなど、仕事をするときに初対面のメンバーがいる場合は事前に紹介しましょう。

 

人見知りの部下にとって、新しいメンバーとの仕事はやりにくい可能性があります。

初めが肝心ですので、上司から部下を紹介するようにしましょう。

 

このような気配りによって、部下から信頼されて好かれる上司になります。

 

 

㉘教える部分と考えさせるバランスがとれている

教える部分と考えさせるバランスを取りましょう。

 

いわゆるティーチングとコーチングですね。

 

ティーチングばかりだと指示待ち人間が生まれ、

コーチングばかりだと質問攻めで部下はストレスが溜まってしまいます。

 

ティーチングとコーチングのバランスを取るようにしましょう。

 

ティーチングとコーチングは有名なので、知っている方がほとんどでしょう。けど、知っているのと実践できるのは違います。自分が出来ているか、自問自答してみましょう!

 

 

㉙適切なタイミングで声をかけ、悩んでいないか確認する

適切なタイミングで声をかけ、悩んでいないか確認しましょう。

 

みんながみんな、悩んでいるときに顔や態度に出るわけではありません。

平然としているように見えても、大きな悩みを抱えている部下がいる可能性があります。

 

そこで、適切なタイミングで声をかけ、悩んでいないか確認しましょう。

時すでに遅しとならないように、悩みが爆発する前に未然に防止できるのが理想です。

 

小まめな声掛け、重要ですよ!

 

㉚難関にぶつかったとき、打開策を一緒に考えている

難関にぶつかったとき、打開策を一緒に考えましょう。

 

無責任な上司は、部下の相談に対して

 

自分で考えないと成長しないよ?」

 

と逃げてしまいます。

 

部下が困ったときは、手を差し伸べるべきです。

上司であるあなたも答えが分からない難関を、部下だけで解決できる可能性は低いでしょう。

 

一緒に頭を悩ませて、議論し、打開策を共に考えましょう。

 

 

㉛適切なタイミングで有益なヒントを与えている

適切なタイミングで有益なヒントを与えましょう。

 

何でもかんでも教えて欲しいと相談に来る部下がいます。

答えを教えるのは簡単ですが、これでは部下は成長しません。

しかし答えを全く与えないと拗ねてしまう可能性もあります。

 

よって部下の様子を見て、適切なタイミングで有益なヒントを与えるようにしましょう。

この見極めが難しいですが、経験を積んで学んでいくしかないでしょう。

 

 

㉜自信を無くしている時に、上手に相談に乗ったり動機づけを行っている

部下が自信を無くしている時に、上手に相談に乗ったり動機づけを行いましょう。

 

ミスに対して必要以上に自分を責めたり、大きな成果を挙げた同期と自分を比較して自信を無くしてしまう下がいます。

落ち込んでいる部下がいるときは、めんどくさいと見逃さずに、相談に乗ったり励まして動機付けてあげましょう。

 

部下のメンタルケアは、上司の立派な仕事の一つです!「めんどくさい!」なんて言うのは、職務放棄では?と思いますね。

 

㉝ユーモアのある話で、緊張をほぐしている

ユーモアのある話で、緊張をほぐしてあげましょう。

 

大きな仕事を抱えている部下は、プレッシャーで押し潰されそうになっている場合があります。

仕事に対してサポートしてあげられることが無い時は、ユーモアのある話で緊張をほぐしてあげましょう。

 

別に大笑いできるような話じゃなくても構いません。

ちょっとふざけたりおどけて見せて、部下をリラックスさせようという姿勢を見せることが大切です。

 

部下に、

 

「上司が自分のために気を遣ってくれている」

 

と思ってもらうことが重要です。

 

ユーモアのあるリーダーは人徳がありますね。私が目指すリーダー像でもあります。

 

好かれる上司の結果や振り返り

続いて、好かれる上司の結果や振り返りについて解説していきます。

 

 

㉞評価をあいまいにせず、はっきり伝える

評価をあいまいにせず、はっきり伝えましょう。

評価を気にする部下は多いですが、

 

「評価に納得出来ない!」

 

という部下も多いのが事実です。

正当な評価ができていることを証明するために説明する責任が上司にはあります。

 

 

㉟うまくいった時はメンバーの功績にしている

うまくいった時はメンバーの功績にしましょう。

 

手柄を横取りする上司は、どんな職場でも嫌われます。

 

そもそも上司として不適だと強く思います。

部下のミスは一緒に責任を負うべきですが、部下の成果は部下の功績にしてあげましょう。

 

 

㊱成果が出たら、自分事のように喜ぶ

成果が出たら、自分事のように喜びましょう。

 

部下の成長や成果を素直に喜び、自分事のように喜んでくれる上司は、部下からするとまるで家族のような愛を感じることができます。

私もかつての上司がこのタイプであり、強く信頼していました。

 

部下から強い信頼を得ることができますので、部下が成果を出したら自分事のように喜びましょう。

 

ここ、めちゃくちゃ大切です!自分事のように喜ぶというテクニックは、仕事・恋愛・友人関係など、幅広く使えます!ぜひ覚えておいてください!

 

㊲成果が上がらない時でも、努力を認める

成果が上がらない時でも、努力を認めましょう。

 

部下がなかなか成果を出せないとき、一番辛いのは部下自身でしょう。

そのため、

 

なんで成果を出せないんだ!」

 

と追い打ちをかけるのではなく、

 

一生懸命にやってくれているのは嬉しいし、なぜ成果が出ないか一緒に考えよう!」

 

と努力を認め、サポートしてあげましょう。

 

 

㊳成果が上がらない時でも、頑張ったことに感謝する

成果が上がらない時でも、頑張ったことに感謝しましょう。

 

成果至上主義では、できない部下はどんどん追い込まれていき、メンタルを病んでしまう恐れがあります。

そこで、頑張ったことに対しては感謝しましょう。

 

しかし成果が出ていないのは事実なので、なぜ成果が出ていないのかについては、本人とチームとよく話し合う必要があります。

 

感謝の気持ちは、いついかなる時も忘れないようにしましょう!

 

 

㊴間違ったところはしっかりと指摘している

間違ったところはしっかりと指摘しましょう。

 

最近は若手社員のメンタルが弱くなっている傾向にあるので、なかなか叱ることができないという上司が増えています。

 

私の会社でもそうです。

 

しかし、間違ったところはしっかりと指摘しないと、本人のためになりません。

また同じミスが繰り返されて会社としても損害を受けてしまいます

叱るときは、人格否定をしないように気を付けて叱りましょう。

 

※指摘(フィードバック)するコツについては、下記の記事にて詳細にまとめていますので、ぜひ参考にして下さい!

【保存版】部下の教育で使えるフィードバック2の方法!一流ビジネス術

 

指摘する時は、「ポジティブ→ネガティブ(指摘)→ポジティブ」というように、ポジティブでサンドイッチすることが大切です!詳細は⇧の記事をご参考下さい。

 

㊵良かった点を一緒に振り返ってくれる

良かった点を一緒に振り返りましょう。

 

仕事を終えた時に、

 

仕事ありがとう!」

 

で終わるのではなく、

 

今回の仕事で成功した点、良かった点はどこだった?」

 

質問して、一緒に仕事の振り返りを行いましょう。

部下の成長につながりますし、密なコミュニケーションが取れますので、部下との信頼関係が強化されます。

 

 

㊶悪かった点を一緒に振り返ってくれる

悪かった点を部下と一緒に振り返りましょう。㊵と同様です。

 

さあ、残すは「好かれる上司の部下を見る目」のみです!いよいよゴールが見えてきました!もうひと踏ん張りです!

 

 

好かれる上司の部下を見る目

それでは次に、好かれる上司の部下を見る目について解説していきます。

 

 

㊷スキルマップを作成し、部下の現状と理想の姿を明確にする

スキルマップを作成し、部下の現状と理想の姿を明確にしましょう。

 

スキルマップは、職場で必要となるスキルをリスト化し、一人ひとりのレベルを数値化したものです。

求められるスキルとレベルが一目で分かりますので非常に便利です

 

スキルマップによって、部下のスキルアップの道筋が明確になるので、部下が

 

どんなスキルを身に付けたらいいんだろう?」

 

と迷うことが無くなります。

部下の成長の手助けができますので、スキルマップの活用はおすすめです。

 

なお、スキルマップについては、下記の記事にて詳細にまとめていますのでぜひご確認下さい。

【スキルマップとは?】スキルマップ導入のメリットや作成方法とコツ

 

 

㊸消極的な人にも均等に研修で学ぶ機会を与える

消極的な人にも均等に研修で学ぶ機会を与えましょう。

 

消極的な人は、学びたい気持ちはあっても自主的に研修に申し込むことができないことがあります。

そこで過去の受講履歴から、上司が部下におすすめの研修を紹介してあげましょう。

 

積極的な人だけが学ぶ職場ではなく、消極的な人も均等に学べる配慮をしましょう。

 

 

㊹部下のことを好き嫌いで見ることがない

部下のことを好き嫌いで見ることがないようにしましょう。

 

上司も人間なので、仕事の割り振りから普段の接し方、評価に至るまで完全に私情を捨てて接することは困難です。

だからといって、好き嫌いであからさまなえこひいきをしないように注意しましょう

嫌いな部下と話すのは辛いときがありますが、仕事と割り切りましょう。

 

好き嫌いを表に出さないように!自分のコントロールが出来ない人間が、部下のコントロールなんてできませんよ!

 

㊺部下個々の良いところを見つける努力をしている

部下個々の良いところを見つける努力をしましょう。

 

人はどうしても他人の良いところよりも悪いところに目がいく生き物です。

意識しないと部下のあら探しをしてしまいますので、良いところを見つける努力をしましょう。

 

おすすめの方法は、毎日1個は部下の良いところを見つけることを習慣化する方法です

部下の良いところを見つけることを習慣化できれば、間違いなく部下から慕われる上司に近づきます。

 

 

㊻部下の個性を活かせるように業務を与える

部下の個性を活かせるように業務を与えましょう。

 

変化が著しい現代では、同じ能力ばかり持つ社員を並べても成果が出ていた一昔前とは状況が大きく異なります。

社員一人ひとりの個性を活かすことが、成果を挙げるために必要な時代になってきました。

 

そこで、部下の個性を活かせるように業務を与えましょう。

 

仕事で個性を活かせると自己肯定感が高まりますし、仕事に対するモチベーションが上がります。

 

もちろん、都合良く部下の個性を活かせる仕事ばかりを与えることはできませんので、日頃から意識する程度の心づもりで良いでしょう。

 

 

㊼提案や意見を握りつぶすことがない

部下の提案や意見を握りつぶさないようにしましょう。

 

部下の提案や意見を聞くだけ聞いて一切叶えないと

 

あの上司に言っても何も変わらない。」

どうせ何もしてくれない。」

 

部下は不信感を抱いてしまいます。

 

よって、部下の提案や意見は親身に聞き、できる限り叶えられるように真摯に対応しましょう。

もちろん、叶えることができないことも多くありますので、叶えられない理由をちゃんと伝えるべきです。

 

叶えられない明確な理由があれば、部下も納得してくれますので、不信感を抱かれなくて済みます。

 

㊽目先の利害にとらわれず、一人ひとりを伸ばすことを考えている

目先の利害にとらわれず、一人ひとりを伸ばすことを考えましょう。

 

目先の利益にとらわれてしまうと、業務量をこなすことばかりにこだわってしまい、部下の成長の機会が激減してしまいます。

研修への参加を拒否したり、将来への設備投資を拒んだりすると、長期的に見た場合に大きな損失となってしまいます。

 

よって、目先の利害にとらわれず、一人ひとりを伸ぱすことを考えましょう。

 

 

㊾部下個人の将来、進路を親身になって考えている

部下個人のキャリアプランを一緒に考えましょう。

 

部下のキャリアプランについて一緒に考えるのも、上司の大切な仕事です。

部下のキャリアは現在の成果に直結しませんので、真剣に考えなかったり後回しにする上司は多いです。

私の昔の上司の中にも、まとめに面談しない上司がいました。

 

上司が親身に部下のキャリアプランについて考え、悩み、意見をくれるのは非常に嬉しいことです。

ぜひ時間を取って、部下個人のキャリアプランを一緒に考えましょう。

 

部下のキャリアプランを考える際に使える面談術やミーティング術については、下記の記事にて詳細にまとめていますのでぜひ参考にして下さい。

【部下育成のためのリーダーシップの極意】面談術を超具体的に教える

【リーダーの3分ミーティング術】部下の育成が劇的に捗る極意!

 

 

㊿部下のキャリアプランを一緒に考える

部下の健康を気遣いましょう。

 

全ての仕事は、働く人の健康の上に成り立っています。

 

部下が無理をして出社しないように、日頃から部下の健康を守るように意識しましょう。

また、肉体的な健康だけでなく、精神的な健康も守らねばなりません。

 

仕事や人間関係は悩みが尽きませんので、特にメンタルが弱い部下のメンタルヘルスケアには気を遣いましょう。

 

以上、50項目でした!大変お疲れ様でした!

 

 

好かれる優秀な上司の50条件まとめ

それでは最後に、好かれる優秀な上司の50条件をまとめておきます。

 

【好かれる上司の姿勢・態度(リーダーらしさ)】
 
 ①話をちゃんと聴いている
 
 ②言動が一致している
 
 ③上層部や他部署、取引先に対して堂々としている 
 
 ④部下がミスした時に責任を負う
 
 ⑤問題意識をもって、前向きに仕事に取り組んでいる
 
 ⑥簡単にあきらめないが、利益が見込めないと撤退する判断ができる
 
 ⑦熱意がある
 
 ⑧コミュニケーションを重視し、メンバーの信頼を大切にする
 
 ⑨納期を徹底して守る
 
 ⑩リーダーとしての確固たるビジョンを持ち、部下に示す
 
 ⑪リーダー自身が高い向上心を持って勉強している
 
 ⑫上層部や他職場の情報をよく伝えている
 
 
 
【好かれる上司の環境づくり】

 ⑬明るい職場作り
 
 ⑭仕事をしやすいよう、関係者や他部門との調整をとっている
 
 ⑮ミスの責任を一緒に背負い、フォローする
 
 ⑯必要な設備や器具の為の予算を確保してくれる 
 
 ⑰職場の問題について、遠慮なく議論をしている
 
 ⑱職場の問題について、見て見ぬ振りをせず自ら改革する
 
 ⑲職場の不平不満を親身になり聞く
 
 
 
【好かれる上司の仕事の振り方】
 
 ⑳計画時点から参画させ、意見をとり入れている
 
 ㉑目標、方針をはっきり指示し、細部については任せている 
 
 ㉒与える仕事の背景と目的を伝え、理解度を高める
 
 ㉓与える仕事の大切さを語り、部下をワクワクさせる
 
 ㉔与えた仕事を最後まで任せている
 
 ㉕難しい点も隠さず教える
 
 ㉖不安点をしっかり傾聴してくれる
 
 
  
【好かれる上司のサポート体制】
 
 ㉗初めて共に仕事をする人にメンバーを紹介する
 
 ㉘教える部分と考えさせるバランスがとれている
 
 ㉙適切なタイミングで声をかけ、悩んでいないか確認する
 
 ㉚難関にぶつかったとき、打開策を一緒に考えている
 
 ㉛適切なタイミングで有益なヒントを与えている
 
 ㉜自信を無くしている時に、上手に相談に乗ったり動機づけを行っている
 
 ㉝ユーモアのある話で、緊張をほぐしている
  
 
  
【好かれる上司の結果や振り返り】
 
 ㉞評価をあいまいにせず、はっきり伝える
 
 ㉟うまくいった時はメンバーの功績にしている
 
 ㊱成果が出たら、自分事のように喜ぶ 
 
 ㊲成果が上がらない時でも、努力を認める
 
 ㊳成果が上がらない時でも、頑張ったことに感謝する
 
 ㊴間違ったところはしっかりと指摘している
 
 ㊵良かった点を一緒に振り返ってくれる
 
 ㊶悪かった点を一緒に振り返ってくれる
 
 
 
【好かれる上司の部下を見る目】
 
 ㊷スキルマップを作成し、部下の現状と理想の姿を明確にする
 
 ㊸消極的な人にも均等に研修で学ぶ機会を与える 
 
 ㊹部下のことを好き嫌いで見ることがない
 
 ㊺部下個々の良いところを見つける努力をしている
 
 ㊻部下の個性を活かせるように業務を与える
 
 ㊼提案や意見を握りつぶすことがない
 
 ㊽目先の利害にとらわれず、一人ひとりを伸ばすことを考えている
 
 ㊾部下個人の将来、進路を親身になって考えている
 
 ㊿部下のキャリアプランを一緒に考える

 

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